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我が命の削り節。
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先日、今年初めての丸一日の休日を設定して映画「アバター」を見に行った。
過去に何度か到来した3D映画ブームでは、3D以外に見るべき内容のない作品ばかりだった記憶があったんだけど、
この作品にはシナリオや美術の面で惹かれる部分が多かったので、是非映画館で見たいと思っていた。
今回利用したシネコンでは、話題の3D版は午後9時からのレイトショー限定だったので、通常版を見て来た。
感想を一言で表すと、面白かった。3Dを活かす為の「これ見よがし」なショットが幾つか気になった(2D版なのに少し酔った)けど、二時間半という長尺の作品にも関わらず一瞬も飽きさせない。
ちょっと笑ったのは、マトリクスに出て来た建機ロボAPUに良く似たAMPスーツ。マトリクスでは剥き出しのコクピットのまま戦闘してて「装甲板くらいつけろよー」とツッコミを入れながら見てたんだけど、今回もやっぱりの「ガラス張り」コクピット。
まぁ、操縦してる役者さんの演技を見せたり、対峙するキャラとの会話なども成立させないといけないから、閉鎖型コクピットにする訳にもいかないのは分かるんだけど。
でもなー、やっぱり陸戦機がガラス張りなのは気になるなぁ。せめて装甲車レベルくらいにして欲しかった。
異星人のCG表現は完璧という感じで、役者さんの面影や表情を見事に再現しながらもちゃんと異星人の顔立ちになってて素晴らしかった。幻想的な森も綺麗だったし。


イブルのほうは、新春1月7日に登録受付再開予定!!
少し遅れて1月25日にはiメニューにも掲載再開予定。でも、サネトモワークスのお客さんはちょっと待って!!
ウチのサイト経由で登録されたお客さんには特典がつく可能性があるのです!!
詳細はプログラムサイドと打合せ中ですが、専用の登録ページを設ける予定になっています。特典はオリジナル装備とかスペシャルアバターとかになるんじゃないかと。

それともう一つ朗報。イブルを長期継続して遊んで頂くと(たぶん三ヶ月毎)、本編とは別のサブシナリオを遊べるようになる予定です。
サブシナリオは大きくわけて2つの流れがあって、ひとつはMT社事件の追体験モード。つまりイブルのシステムで防護服君やラストバタリオン隊になって遊べる訳ですな。
もうひとつはうんと時代を遡って、近世時代の悪魔狩人や吸血鬼ハンターとなって怪物退治をするモードの予定です。もしかしてあの書物にあったあの衣装も?
乞うご期待!!


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